読書ログ 無料で試す

英語教室向け 多読サポートアプリ

英語教室向け 多読サポートアプリ

読書ログ たどっきー

多読が続く教室には、
理由があります。

読書記録・蔵書管理・AI音読採点・家庭連絡をひとつのアプリで。
「もう一冊読みたい!」が生まれる教室づくりを応援します。

App Store / Google Play で配信中

ホーム画面(保護者ダッシュボード)
Problem

こんなことでお困りではありませんか?

生徒の読書量や成長が見えにくい

誰がどれだけ読んだのか、どのくらいのレベルまで読めるようになったのか把握しづらい。保護者への報告や次の一冊の提案も、経験や感覚に頼りがちになってしまう。

読書のモチベーションが停滞気味だ

生徒にもっとたくさん読んでほしいが、強制はしたくない……教室でも家庭でも、自分から本を開きたくなる仕掛けがあればいいのに。

音読をうまく活用できない

一人ひとりの音読を聞いてフィードバックをしたいけれど、時間が足りない。家庭でも練習してほしいが、生徒や保護者は「これで合っているのかな?」と不安を感じているようだ。

本や読書記録の管理が大変

読書冊数や語数の集計、貸出・返却の管理に思った以上の手間がかかる。「この時間をレッスンに使えたら……」と感じることも。

手を振るたどっきー

そのお悩み、「たどっきー」が解決します!

読書記録、語数集計、音読チェック、本の貸出管理まで。手間のかかる作業はアプリにおまかせ。先生は、生徒一人ひとりと向き合う時間を増やせます。

英語教室の先生

先生

「どんな本が気に入っている?」「次はどのレベルがちょうどいい?」

読書履歴や理解度、音読データをもとに、生徒の成長がひと目で分かります。勘や経験だけに頼らず、一人ひとりに合った本や学習法を提案できるようになります。

英語の本を読む生徒

生徒

ゲーム感覚で楽しく読書を続けられるから、自然と読書習慣が身につきます。読むほどに自信がつき、「もっと読みたい!」という気持ちが育ちます。

お子さまの学習を見守る保護者

保護者

家庭で何をどれだけ取り組めばよいかが一目瞭然。安心してサポートできます。読書履歴やレベルアップの軌跡が見えるので、お子さまの頑張りを実感できます。

ご家庭でこんな会話が生まれる教室へ。

「今日、たどっきーやった?」

そのひと言が、先生・生徒・保護者をつなぎ、毎日の読書習慣を育てます。

Developer

開発者について

原 沙織 — はら英語教室での授業風景

原 沙織

はら英語教室 代表 / たどっきー開発者

幼い頃から本の虫。外国の絵本や児童文学が大好きで「原書で読みたい!」という一心で英語を学んできました。初めて「英語多読」という考え方に出会ったときは、「こんなに理想的な英語学習法があったなんて!」と衝撃を受け、すぐに教室へ取り入れました。

ところが実際に始めてみると、なかなか理想どおりにはいかず……読書が続かない生徒への声かけが難しい。生徒の成長が見えにくく、保護者への説明が感覚的になってしまう。語数集計や蔵書管理、貸出作業に時間がかかる。

オンライン多読サービスへの移行も考えましたが、私は「紙の本を読むこと」へのこだわりを捨てきれませんでした。紙の本は、文章全体の理解や内容の記憶に優れていることが研究でも報告されています。画面ではなく本を開くことで読書そのものに集中しやすく、親子や友達との会話も生まれます。

「紙の本を読む良さはそのままに、管理や記録だけをデジタル化できないだろうか。」

こうして生まれたのが「たどっきー」です。先生は生徒一人ひとりの読書データとじっくり向き合い、最適な一冊を提案できる。生徒はゲーム感覚で読書を続けられる。保護者は成長を見える形で実感できる。「たどっきー」が、先生・生徒・家庭をつなぎ、「もう一冊読みたい!」という気持ちを育てる存在になることを願っています。

Features

たどっきーの4つの機能

読む・記録する・続ける。多読のサイクルを、まるごと支えます。

読書レベルと成長画面
FEATURE 01

読書記録を自動で見える化

生徒の頑張りがひと目で分かります。

生徒は本を読み終えたら「読みました」ボタンをタップするだけ。冊数や語数は自動で集計され、月ごとの読書量やレベルの変化がグラフで見える化されます。先生は「誰が何をどれだけ読んだか」一目で把握できるため、保護者への報告や次の一冊の提案もスムーズになります。

  • 月別・年別の読書量をグラフで自動集計
  • 教室独自のレベル設定で成長を見える化
  • 読書量に応じてキャラクター「たどっきー」が成長
育ちはじめのたどっきー 成長中のたどっきー 大きく育ったたどっきー

読むほど、たどっきーが育ちます

教室の本棚(蔵書一覧)画面
FEATURE 02

蔵書・貸出管理

貸出・返却はQRコードで完了。管理の手間を大幅に削減。

会員カードのQRコードと本のバーコードを読み取るだけで、貸出・返却が完了します。蔵書や貸出状況はリアルタイムで確認でき、「誰が借りている?」「返却されていない本は?」もすぐに把握できます。

  • ISBNをスキャンするだけで蔵書登録
  • 貸出・返却をQRコードで簡単管理
  • 蔵書・貸出状況をいつでも一覧で確認
  • 貸出履歴が残るので返却漏れも把握しやすい
デジタル会員カード画面
FEATURE 03

保護者との情報共有が、もっとスムーズに。

生徒の頑張りが伝わるから、家庭でも応援しやすくなります。

保護者はスマートフォンから、借りている本や読書記録、学習状況をいつでも確認できます。先生は生徒への個別フィードバックやお知らせをアプリから配信できるため、家庭とスムーズに連携できます。教室・家庭・生徒が同じ情報を共有することで、読書習慣を一緒に育てられます。

  • 借りている本・読書記録をリアルタイムで共有
  • 先生から個別メッセージや宿題のフィードバック
  • 教室からのお知らせを一斉配信
  • 「今週は何読むの?」家庭でも声かけがしやすくなる
音読チャレンジ画面
FEATURE 04

音読は「教室だけ」から「毎日」へ。

AIが毎日の音読練習をサポート。先生は一人ひとりに合わせた指導に集中できます。

生徒はアプリに向かって音読するだけ。AIが発音・正確さ・流暢さ・読み切りの4つの観点から自動で採点し、その場でフィードバックします。家庭でも一人で繰り返し練習できるため、先生は練習を重ねた音読に対して、より質の高い指導ができます。さらに、先生へ音声ファイルを送信することも可能。AIで何度も練習し、自信がついてから先生に聞いてもらうという使い方もできます。

  • 発音・正確さ・流暢さ・読み切りの4項目を自動採点
  • 「やさしい・ふつう・ネイティブ」の3段階から採点レベルを選択
  • 家庭でも納得いくまで繰り返し練習
  • 音声を先生へ送信して、個別フィードバックも可能
How to start

導入はかんたん、4ステップ

1

お申し込み

お問い合わせフォームからお申し込み

お問い合わせフォームからご連絡ください。教室専用のアカウントを発行します。

2

教室の登録

アプリで蔵書と生徒を登録

先生がアプリをインストールし、蔵書と生徒を登録。本はバーコードを読み取るだけでかんたんに登録できます。

3

保護者を招待

保護者に招待メールを送信

保護者に招待メールを送信。保護者がアプリを入れれば、ご家庭との連携は完了です。

4

教室で運用開始

キオスクタブレットで貸出・返却運用

教室にキオスクタブレットを設置。本の貸出・返却は、生徒がQRコードでピッとするだけ。

※導入時のセットアップは、私たちがしっかりサポートします。

Case

導入事例

試験運用中

はら英語教室(広島県尾道市)

多読指導を行う「はら英語教室」にて、たどっきーを試験運用中です。紙の読書ノートからアプリへの移行、キオスクタブレットでの貸出・返却運用など、実際の教室現場で日々改善を重ねています。

教室の運用に合わせたカスタマイズも可能です。カスタマイズの内容は個別にご相談ください。

Free Trial

まずは1ヶ月、無料でお試しください

リリース記念セール

¥1,000 → ¥500/教室・月

今お申し込みの教室は、永久にこの価格でご利用いただけます

導入のご相談・オンラインでのデモも承ります。
実際に使ってみて、教室に合うかどうかお確かめください。

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※無料期間終了後に、自動で課金されることはありません。

一緒にたどっきーを育てませんか?

「こんな機能がほしい!」「ここが使いにくい」——先生方の声がたどっきーを進化させます。追加してほしい機能やアイデアを大募集中です。お気軽にお問い合わせください。

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